こんにちは、税理士の大勝です。
明けましておめでとうございます。みなさん、この時期の外食ってどうされてますか? 忘年会シーズンが終わったと思ったら、今度は帰省や親戚の集まり。どこに行っても混んでるし、お正月料金でちょっとお高くなっていたりして、お店選びに悩みますよね。
そんな「年始の食事難民」になりがちな時期に、私がこっそり愛用しているのが…実は「スシロー」なんです。
「え?年始のお寿司屋さんなんて、一番混んでるでしょ?」 って思いますよね。それが意外や意外、狙い目なんですよ。
1. 「あれ?空いてる!」の嬉しい誤算
特にお正月って、みんな家でゆっくりお寿司を食べたいじゃないですか。 だからスシローも、この時期は忙しいと思われがちですが、店内の客席は意外と空いていることがあるんです。
たぶん、都内から地方に人が出てスシローのターゲット客である家族がいないからだと分析してます。
2. 年末年始の「限定ネタ」が豪華すぎる
スシローさん、年末年始は気合の入り方が違いますよね。 普段は見かけないような豪華なネタや、この時期だけの特別フェアをやっていたりします。
他のお店がお正月価格でちょっと割高になる中、スシローに行けば、いつもと同じ安心価格で、いつもより豪華なネタが食べられる。これって、単純にすごく嬉しくないですか?
3. サクッと食べて、あとはのんびり
年末年始は、なんだかんだやることが多いですよね。家の片付けをしたり、テレビを見たり、家族とダラダラ過ごしたり(笑)
スシローなら、アプリで予約して、お店で好きなものを好きなだけ食べて、セルフレジでサッと会計。このスピード感がありがたいんです。 食事の時間を効率よく済ませた分、家でのんびり過ごす時間が増えるのは嬉しいポイントです。
まとめ
というわけで、年末年始の食事場所に困ったら、「あえてのスシロー店内飲食」、ぜひ選択肢に入れてみてください。
温かいお茶を飲みながら、美味しいお寿司を食べてホッとする時間。なかなか良いものですよ。
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